ビーグレンQ&A

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ビーグレントライアルセット|ビーグレンに寄せられる質問にQ&Aで解答♪

肌の持っているバリアゾーンは、外部の細菌から体を守るために

機能していると聞きましたが、肌細胞の隙間の大きさと浸透には大きな関係があるのではないでしょうか?

肌細胞の隙間の大きさがナノサイズカプセルが
浸透する理由の全てではありません。

 

バリアゾーンは体に害となるものは通さない
(選択的透過膜)ように働きますが、
b.glen C serumのカプセルの成分と構造は、
バリヤゾーンと親和性が高く非常になじみが良いので、
肌細胞の隙間からスルスルと浸透することが出来るのです。

 

b.glen C serumでクスミが取れたような気がしますが、なぜですか?

クスミの主な原因は、毛細血管における血行不良、
角片の不整による光の乱反射、角質の厚さによる
不透明感、メラニン、小ジワによる光の乱反射です。

 

b.glen C serumはこれらすべてを改善するため、クスミが取れるのです。

 

顔の シミ にもいろいろありますが、その種類、及び各種類の しみ に対して、b.glen C serumはどのくらい効果があるのでしょうか?

表皮に メラニン が沈着した シミ:夏の日焼けに
よるもの等、比較的短期間で改善されます。

 

真皮に メラニン が落ち込んで沈着した シミ:
長年かかって出来た シミ で、時間がかかります。

 

ビーグレン C serumで肌にハリが出てきたように感じますが、なぜですか?

本当の皮膚と言える真皮の コラーゲン が増産され、
肌に弾力が出てきたためです。
この真皮での コラーゲン の生成には、ビタミンC は
不可欠な栄養素なのです。

 

ビーグレン C serumをつけるとすぐにポッと温かく感じますが、なぜですか?

ピュアな ビタミンC がお肌に吸収されて、血行が良くなっているためです。

 

ピュアな ビタミンC よりも ビタミンC誘導体 の方が吸収率が高いと聞きましたが、本当ですか?

また、L‐アスコルビン酸 と ビタミンC誘導体 との違いは何ですか?

ビタミンC誘導体 の方が吸収率は高いという化学的な
根拠はありません。

 

皮膚に吸収されたリン酸マグネシウム塩と化学合成された
ビタミンC は、皮膚内でリン酸マグネシウム塩とL‐アスコルビン酸
(ビタミンC)に分離して初めて、還元効果が現れると言われています。

 

しかし、誘導体として合成された ビタミンC の濃度はとても低く、
皮膚内ですべてのものが分離するかどうかも化学的に
証明されていません。

 

ビーグレン C serum は食品レベルのピュアな ビタミンCを
そのまま高濃度(7.5%)で配合したエッセンスです。

 

ビーグレン C serum を使っていたら ニキビ や ニキビ跡 がきれいになりました。なぜですか?

ニキ ビには種々の原因がありますが、ニキビ跡が
改善されたのは肌のターンオーバーの正常化と、
それに伴うハリが出てきたためと考えられます。

 

ビーグレン C serum で目の下の「アイバッグ」のたるみは治りますか?

また、 アンチエイジング として目尻の シワ は解消しますか?

このたるみは、真皮のコラーゲン生成を促す事で改善されますが、
少なくとも12ヶ月以上の時間がかかります。
ビーグレン C serum を毎日、使う事が大切です。

 

目尻の 小ジワ は比較的短時間で改善される事が
多いようです。これは、表皮性 のシワですので、
ビタミンC の効果として早く現れます。

 

目の下にできる クマ は、目の周辺の毛細血管が
血行不良になり、酸素含有量が減ることで
黒っぽくなった血液が滞っている状態です。

 

目の周りの皮膚は薄いため透けて見えます。

 

これらは比較的早く ビーグレン C serumの効果が
現れますが、使うときに直接目に入らないよう
気をつけてください。

 

 

 

 

Q&Aコーナーの第二弾です。

ビーグレンは店舗販売しているのですか

残念ながらビーグレンは店舗販売していません。

 

何故かというとビーグレンは独自で充実したサポート体制を
構築しているからです。

 

つまり、売りっぱなしにしないということ。

 

ビーグレンはメールなどで無料相談ができるのですが、
店舗販売するとアフターフォローまで自分たちで
責任をもってできなくなるからだそうです。

 

今ある日本の美容業界では珍しく信頼できる会社だと
言えると思います。
もちろん、電話勧誘なんてものも一切ありませんから安心ですね。

 

ビーグレンにも副作用ってありますか?

ビーグレンは美容ブロガーたちがブログ上で紹介したことで
火がつき、「効果がある!」と絶大な支持を得ていますが、
やはりどんな人気のある化粧品でも100%ってわけではありません。

 

ビーグレンのビタミンC美容液(Cセラム)は直接肌の真皮層に
働きかけてくれる優れものですが、このCセラムの有効成分である
ピュアビタミンCは酸性のため、お肌が敏感になっている時に
使用するとひりひりする場合があるそうです。

 

このような時はCセラムの前にコラーゲン保湿ゲルを使用すると
刺激が緩和されるようです。

 

当サイトでは、トライアルセットからお試しいただく事を推奨しています。

CセラムはビタミンCなのに昼間つけても大丈夫ですか?

Cセラムの有効成分であるピュアビタミンCは紫外線に
よって壊れやすい上、変色する性質がありますので、
日中使用する場合はしっかりとUVケアをしてください。

 

日中外出が多い場合は夜だけたっぷりと使う方法が良いと思います。

皮膚浸透テクノロジーって何ですか?

ビーグレンの創始者のひとりであるブライアン・ケラー博士が
発明した技術で薬剤や有効成分を皮脂と同質の膜で包み込み、
それをナノ化することでお肌の真皮層までスルスルと浸透させることが
できる技術のことを言います。

 

また、浸透テクノロジーが使用されているのは有効成分のみで、
保存料などは浸透カプセル化されていないので安心して使うことが
できます。

 

防腐剤は安全なものですか?

ビーグレンは防腐剤をしっかり使っていることを
こだわりの1つとしています。
もちろん安全性には気を遣い、最小限で安全性の
高いものだけを使用しているので安心して使えます。

 

 

 

 

 

 

 

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